医療法人金子眼科医院

〒358-0003
埼玉県入間市豊岡1-4-31
【最寄駅】
西武池袋線、西武バス
入間市駅(徒歩3分)

国保、健保、労災、生保
各種保険取り扱い

駐車場 約25台

理事長 金子襄

(財団法人)日本眼科学会
眼科専門医

院長  金子卓

(財団法人)日本眼科学会
眼科専門医
PDT認証医(※)

※ 加齢黄斑変性に対する、光線力学療法

受診される方へ

理事長・院長あいさつ

理事長と院長

左 : 理事長 金子襄、右 : 院長 金子卓

金子眼科医院は1951年に初代院長 金子 力が、この入間市に眼科を開業し、現在の当院の礎を築きました。 当時、この地域では眼科を専門とする医師はいなかったため、専門的な検査や診断、手術を含めた治療を行うことで、患者さんからは大変喜ばれていたと聞います。

開業以来50年以上の診療実績、経験から当院の基本方針は患者さん一人ひとりに対し、「安心かつ信頼される医療を目指しつつ、わかりやすく質の高い医療を提供する」ことを目標に努力することであります。

この理念を念頭に可能な限り患者さんの要望に応える形で、スタッフ一同全力で患者さんと共に病気の克服を目指したいと思います。目の事でなにか心配事があれば気軽にご相談して下さい。

院長略歴

  • 平成11年3月 東邦大学医学部卒業
  • 平成11年5月 東邦大学医学部第二眼科学講座入局
             (現 東邦大学医療センター大橋病院眼科)
  • 平成16年4月 東邦大学医学部大学院入学
  • 平成17年6月 日本眼科学会眼科専門医取得
  • 平成17年11月 眼科PDT認定医取得
  • 平成18年4月 厚生労働省がん研究助成金班友
  • 平成21年2月 医学博士号取得
  • 平成21年3月 東邦大学医学部大学院卒業
  • 平成22年4月 医療法人金子眼科医院院長就任
  • 平成26年10月 東邦大学医療センター大橋病院眼科 客員講師就任
  •  現在に至る
  • 日本眼科学会会員
  • 日本眼科手術学会会員
  • 日本網膜硝子体学会会員